のぞき見?盗撮?興味はあっても・・・・

人の秘密を覗いてみた。あそこはどうなっているのだろう?

 

どんなことを喋っているのかな〜。

 

自分のことはどう思われているのか知ってみたいけどなんか怖い。

 

そういう感情って、人間ですからかならずあると思います。

 

ただ、99%の人間はそう思いながらも、人間の理性で我慢したり、するべきじゃないと思ったりして自己を修正します。

 

でも、そういうことをついついやってしまう。

 

最初は抵抗感を感じながらもやってしまって、それが快感になってしまう。

 

そして、その盗撮などの行動をするのが当たり前になってしまうのが普通になっている。

 

そんな盗撮で逮捕された事件が発覚して、学習塾の経営者が逮捕されたという話題なのです。

 

トイレ盗撮動画3700本

 

どれだけ盗撮にハマってしまってるのか〜〜〜?と言いたくなるほどの女子高校生などの盗撮動画の数がすごい。

 

人数は2400人分、そして動画の本数約3700本という盗撮動画の数がすごすぎる事件を起こしたのは、経営者。

 

経営者と言っても、それも教育の一端を担うハズの学習塾の経営者がそんな盗撮をしてしまったという事実。

 

しかも、自分自身で経営していた学習塾のトイレでの盗撮。

 

やばいっすよ、こんな経営者いたら。

 

自分の娘がこんな塾にいたのであれば嫌すぎるし、それまで普段普通にしゃべっていた塾の先生だったらと思うとゾッとしますよね。

 

盗撮されたのは女子中学生や女子高校生ということでショックは隠しきれないですし、親御さんもやりきれないはずです。

 

トイレの盗撮で、児童買春・児童ポルノ禁止法違反(製造)の疑いで2018年7月3日逮捕されたのは、千葉県内の学習塾経営者の池田和紀という42歳の男。

 

そのトイレ盗撮が実行されたのは2012年7月〜2018年5月の6年弱の期間で行われたようです。

 

塾の女性トイレで盗撮用カメラが仕掛けられている

 

判明したのは、その千葉県内の塾の女性とからの通報だったそうです。

 

トイレの中に仕掛けられた盗撮用カメラが光っていることに気がついた女子生徒が関係者(多分両親等)を通じて警察に相談したことから事件となる。

 

そして、盗撮を疑った警察の捜査員が調べたところ、事務室の机の下やトイレ内から2台の盗撮カメラが、そして塾内に7台のカメラが見つかる。

 

池田容疑者の自宅にも盗撮のカメラが保管されていて合計19台のカメラが見つかったということです。

 

どんだけマニアやねん!っというツッコミをしたくなりますが、明らかに犯罪です。

 

変態もいろんなフェティシズムですが、これは許されることではないです。

 

いろんな性癖は健全に処理すべきです。特に自分と関係ない人に嫌な思いをさせてはいけないですよね。。。

 

盗撮動画なども外付けハードディスクなどの外部メディアに保存はされていたのですが、外部に流出は中多様なのが不幸中の幸いと言ったところでしょうか。

 

女児が用をたすところが見たかった

 

トイレ盗撮をした池田容疑者の言い分です。そして性欲を満たしたかったという。

 

盗撮の小型カメラは、便座のところ、便座に座るとおしりが見える位置に設置されたという。

 

そして、もう一台は股間が見えるように位置どられていたと言うお話。

 

塾で授業料払って、放尿シーンを取られたらたまらない事件だと思います^^;

 

くれぐれも注意していきたいと思う今日このごろの我輩でした。

 

というか、そんな事しない我輩です(笑)